
施工の流れ
flow


挨拶もまるっとおまかせ!
施工の前には必ず丸子塗装が近隣挨拶を行います
丸子塗装の職人が、施工前に近隣挨拶を必ず行います。
お客様と近隣の方、双方にご安心頂けるよう精神誠意、対応いたします。
MARUKO TOSO
外壁の問題点
チェック!
このような症状ありませんか?


チョーキング
外壁を触るとチョークの粉のように粉末が指先につく現象。塗膜の劣化が進んでいます。

糊・カビ
壁面に表れる黒ずみです。防水力が弱くなり、住宅の経年劣化がより進みます。

クラック現象
壁面の亀裂のことを指します。雨水など
水分の住宅への侵入口になります。

サビの発生
鉄の部分を見て、サビが浮かんでいたら塗り替えの必要性を示しています。

目地の劣化
壁のつなぎ目に打ち込んだコーキングは経年劣化で縮み、
雨漏りや建材の劣化の原因になります。
MARUKO TOSO
外壁塗装の工程

1
仮設足場・飛散防止ネット設置
作業の安全確保のための足場を設置します。
また水分、塗料の飛散防止のためのシートも張ります。
※危険ですので、仮設足場には乗らないようにお願いします
2
高圧洗浄
塗装予定の箇所の糊・汚れを高圧洗浄で払い落とします。
水の侵入を防ぐため家の施錠の確認を必ず致します。

3
養生作業
塗料がついて困る部分・塗らない部分をテープやビニールで
覆います。開けたい窓がある場合はお申し付けください。
4
下地処理
クラック・欠損・サビ落としなどの処理をしていきます。
塗料を長期間、保つための作業になります。
5
塗装作業
下塗り・中塗り・上塗り。基本的に3回の塗装工程があります。
下地の劣化具合に留意し、適切な塗料を選択します。
MARUKO TOSO
屋根の問題点
屋根は外壁と違い、なかなか目が届きません。しかし、雨風、紫外線、寒暖差など住宅の劣化にかかわる要素を常に受けている場所なのです。
もしかしたら?
このような症状あるかも?


屋根素材の反り・ひび割れ
屋根素材(瓦・カラーベスト)の防水性が劣化すると、反りや割れが発生します。ここから雨水が侵入し、雨漏りの原因となり、建物の劣化も早めます。

糊・カビ
屋根材の塗膜の防水性が低下すると苔・カビが発生します。 耐久性も悪くなります。
雨漏りの原因にもなります。

サビの発生
外壁同様に、鉄の部分にサビが発生している場合は、塗り替えの目安になります。
MARUKO TOSO
屋根塗装の工程

1
仮設足場・飛散防止ネット設置
作業の安全確保のための足場を設置します。
また水分、塗料の飛散防止のためのシートも張ります。
※危険ですので、仮設足場には乗らないようにお願いします
2
高圧洗浄
塗装予定の箇所の糊・汚れを高圧洗浄で払い落とします。
板金や下地の貫板を交換する場合は交換作業を行います。
3
養生作業
塗らない部分との境目は綺麗にラインをだすために
テープを貼ります。
4
下地処理・補修
釘の浮きの補修し、さらにコーキングを玉打ちします。
コーキングを打ち、ヒビなども下地処理します。
スレート屋根の場合は漏水防止のため、
縁切りでタスペーサーを屋根と屋根重なりの部分に入れます。
5
塗装作業
下塗り・中塗り・上塗りと基本的に3回の塗装工程があります。
下地の劣化具合に留意し、適切な塗料を選択します。

施工が終わっても末永くサポート!
施工後のアフターフォローについて
施工の後もアフターフォローとしてご連絡を受け付けております。
迅速に、どのタイミングでも対応いたします。
〒731-4223 広島県安芸郡熊野町川角2-8-46
営業時間 9:00~17:00 (日曜定休)
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